冠婚葬祭の費用を、会費で積み立てていくシステム。

もしくはそのお葬式を施行する組織。

 

掛け金を払い続けることにより、将来の葬儀費用を出してもらえるとあるが

全額支払ってもらえるわけではない

掛け金30万円を支払っても、追加で190万円支払わなければならなかったケースもあり。

積み立ての7倍の請求をした互助会 トラブルの実例

 

 

生命保険のような「病気にならないパターン」が頻発するのでなければ

会社に利益が産まれようがないため、支払う金額よりも大幅な時点でおかしい。

集めたお金を運用しているにせよ、一般的に「不可能」といえる運用益を出さなければならない。

 

何よりも

 

・倒産すると積立金の半額しか返ってこない

・解約時に手数料を取られる

 

がデメリットとしてある。

 

詳しくは、考える葬儀屋さんのブログを参考にするとよし。

互助会の解約体験記